企画


眞の優しさを求めて

In search of true kindness


宗教やスピリチュアルと無関係な

「人類の存在理由」についての新たな視点

広告ポスター案

この出版企画をコンパクトにまとめた感じです。
是非、リンクをご覧ください。可能ならA3サイズでプリントしてみてください。

作品概要

この本は、小さな子どもからの 

「人間は、何のために生まれて来たの? 

  自然をこわして、動物たちや植物たちを苦しめて… どうして?」 

という問いかけから始まります。 


この本は、
子どもの無垢な優しい心、大人にとって大きな疑問に答えるために書かれています。 

 

本書には、人類にとって最大で永遠の問いに、
史上初の科学的な仮説で答える内容が含まれています。 

 

人類は、苦難や困難の中でも生きる力を持ち続けるために愛や宗教を生み出し― 

人間は、地球から離れても希望を持ち続けるために美(芸術)や娯楽を生み出し― 

人は、夢や希望、好奇心や探求心を持ち続けられるように「存在する理由」を生み出した。 

自身を超える能力のAIからも身を守るために、存在理由や目的を設定する必要があった。 

人類は、その壮大な計画を実現するために、平和を維持して協力しあう必要があります。

この本は、愛と平和と優しさの世界を実現するための新しい1冊になると思います。 

出版コンセプト 

 本書は、日本で100万部以上、2030年までに全世界で1億冊の累計発行部数を目指します。
 「目指すのは自由なのだから」そう思い、より高い目標を掲げました。

想定される読者層と類書

この企画書には、AIによる分析や解析を利用している部分があります。 
これだけ多様化、複雑化した現代の社会において、
私たちの観測範囲には、当然ながら限界があります。
私たちが高確率だと思った予想も、 実際にそれを市場に出してみると
全然違う反応が返ってくる可能性があります。
専門家に意見を聞いたとしても、それは専門家たちの中の1人の意見です。
なので、自分たちには見えていなかった視点、想定していなかった意見などを
より広く拾うためにAIを活用しました。
作者と周辺の人たちだけで企画書の試行錯誤を繰り返すよりも、
より客観性のある企画書を、スピード感を持って作成できると考えたからです。 

 「AIは、利用者の考えや意見を褒める傾向がある」というデマが流れています。 

このホームページ内のAIの意見は、
最初に「私は、公平で中立な客観的意見を求めています。」と呼びかけた上で
会話を始めています。 

本書には “ 付録 ” を考えています。

 本書の付録には、驚きと感動と優しさと力強さがある内容を選びました。

この付録は、人々に「それだけでも欲しい」「それだけでも読んでみたい」を提供します。

付録を知らずに購入した読者にも、予想以上の付録に、
より「得した」と感じてもらいたいと思うのです。

 

作家の故 南風椎さんとお会いしたとき

「使用許可などの権利関係は、優秀な編集者がやってくれる。
だから作家は、作品にのみ集中すればいい。」と教えてもらいました。

本書の原稿 

本書は、執筆の段階から詩集のような形態で書かれています。
本書内には、AIによって書かれた部分はありません。
ゆっくりお読みになっても、30分程度で読める原稿です。

先へ行かれる前に、ぜひ、お読みください。よろしく、お願いいたします。 

2026年1月12日現在の最新原稿です。

本の装丁とカスタマー・ジャーニー 

本書の装丁のアイデアと「見込み読者が、どういう気持ちの流れで本を買うか」 

こんな方に… 

 見込み読者向けの作品コンセプト 

(YouTuberアバタロー的アプローチ文言)  

宣伝コピー・アイデア

本書には、複数のセールスポイントが内在しています。 
そこで、コピー案を数種類、提案したいと思います。 

ぜひ、リンクをご覧くださり、イメージを膨らませてください。

この仮説を発表する社会的意義

AIによる客観的意見 

作者 UF について

そもそも、
人類の存在理由などを含む本の筆者として相応しい肩書の人物は、存在しません。 

作家名をアルファベット2文字にするメリットを、リンクにまとめました。 

ぜひ、そちらをお読みください。 

(出版する目的を聞かれた場合の返答なども書きました。) 


公開予定のプロフィール :

氏名、年齢、国籍、職業、性別、経歴など、すべて非公開。 

宗教団体には所属していない。 

花や空や自然が好き。愛と平和のビートルズが大好き。

作者:小川 洲洲

本書の続編『眞の優しさと生きる』

作者の別作品『ポストマンズ・パーク』

作者UFの可能性を示すために原稿をリンクに貼ります。

制作担当の方へ

販売担当の方へ 

編集担当の方々を含む、出版チームの方々へのメッセージとアイデアです。

プロデューサーへ

出版プロデューサー、
もしくは企画を実現するための統括プロデューサーが必要だと考えています。

作品のテーマ:


1人でも多くの人に届けて、

愛と平和と優しさの世界を作っていく。